閉経物語の紐解きと古代のおなごを知っておこう

もはや (1).png
運気があがる顔づくり
1日1分の朝活!
 
 
 たるんだ顔を
V字型に引き上げて
運気もヴィヴィーーー!
 
 
 
みなさん
おはようございます!
 
 
 LUCK UPフェイスプランナ―の
市岡しのぶです
 
 
 
歴史は1000年2000年経てど
人のカラダはそんなに変わっていないのです。
 
 
 
その前に
遡ること古来の日本はどうだったのか
ここ大事ですので
ちょっとだけ触れておきましょか
 
 
 
^^^^^^^^^^^^^^^^^
 
 
血には霊力が宿り
豊穣をもたらす強い力がある
と考えられ、忌むべきものではなかった。
 
 
月経は神に仕える巫女として
召し出された印と考えられていた。
 
 
月経中の女性は神に仕える神聖な者故に、
他者を排除するため別屋、別火を行い、
神の御出でを待つ神聖な忌みごもりをした。
 
 
神に仕える資格ができた印として初潮を祝い、
後の月経に対しても、
神の支配する神聖なものとして見守ったと考えられる。
 
 
月経が神聖であり、
月経があるゆえに
女性は神との交流を可能にする霊力をもつ、
と考えられていたことから
 
 
時代が進み、
男性支配が強まる大和朝廷の全国統一の頃、
国家の権力者たちは、
月経も女性もまさに脅威となったと推察される。
 
 
 
^^^^^^^^^^^^^^^^
以上
 
 
 
どうも
仏教の伝来から
風向きが変わっていったようです
 
 
ふむー
世界的にも同じ流れがくるのですね
 
 
 
女たちよ
やはり思った通りでしたね
 
 
星読みや巫女
女性が多いのも頷けます。
 
 
 
卑弥呼は鏡を使って太陽のパワーを自分に取り入れ、
若さを取り戻そうとしたといわれています。
 
 
「鏡を見ること」
これは女性のみなさんすべからく大事ですよ
 
 
鏡を磨くことは
「素の自分を磨くこと」だとか
 
 
鏡に映った自分を見て、
人は自信をつけるのです。
 それが逆になってしまったら?
元気がでてきません!
 
 
 
運気を上げるのが「顔から!」
だというのも頷けますよね
派手なおばちゃん.jpeg
 
 
 
月経をコントロール?
明日からまた本題に戻りますぞ。
まさに閉経物語の真髄が見えてきますえ〜(京都弁)
 
 
 
目次