閉経物語の紐解きと古代のおなごを知っておこう

運気があがる顔づくり
1日1分の朝活!
たるんだ顔を
V字型に引き上げて
運気もヴィヴィーーー!
みなさん
おはようございます!
LUCK UPフェイスプランナ―の
市岡しのぶです
歴史は1000年2000年経てど
人のカラダはそんなに変わっていないのです。
その前に
遡ること古来の日本はどうだったのか
ここ大事ですので
ちょっとだけ触れておきましょか
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血には霊力が宿り
豊穣をもたらす強い力がある
と考えられ、忌むべきものではなかった。
月経は神に仕える巫女として
召し出された印と考えられていた。
月経中の女性は神に仕える神聖な者故に、
他者を排除するため別屋、別火を行い、
神の御出でを待つ神聖な忌みごもりをした。
神に仕える資格ができた印として初潮を祝い、
後の月経に対しても、
神の支配する神聖なものとして見守ったと考えられる。
月経が神聖であり、
月経があるゆえに
女性は神との交流を可能にする霊力をもつ、
と考えられていたことから
時代が進み、
男性支配が強まる大和朝廷の全国統一の頃、
国家の権力者たちは、
月経も女性もまさに脅威となったと推察される。
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以上
どうも
仏教の伝来から
風向きが変わっていったようです
ふむー
世界的にも同じ流れがくるのですね
女たちよ
やはり思った通りでしたね
星読みや巫女
女性が多いのも頷けます。
卑弥呼は鏡を使って太陽のパワーを自分に取り入れ、
若さを取り戻そうとしたといわれています。
「鏡を見ること」
これは女性のみなさんすべからく大事ですよ
鏡を磨くことは
「素の自分を磨くこと」だとか
鏡に映った自分を見て、
人は自信をつけるのです。
それが逆になってしまったら?
元気がでてきません!
運気を上げるのが「顔から!」
だというのも頷けますよね

月経をコントロール?
明日からまた本題に戻りますぞ。
まさに閉経物語の真髄が見えてきますえ〜(京都弁)
